Monday, May 9, 2016

英国紳士のモロ、そのまんま!な一言&「みんな、この(反ワクチン)映画を見るべきです」一旦は圧力に負けたロバート・デ・ニーロの、強烈でサイコー!!な巻き返し

作曲家の冨田勲さんが亡くなったそうで、死因は「慢性心不全」と出ていたが、
それって3/11以降発病して「慢性」になったとか?
ご冥福を祈ります。

それはさておき 2週間ほど前か、ガソリン・スタンドで給油していたとき
ちょっと離れたところで給油していたおじさんが、私の方を見て
ニコニコしていたのですよ。

車につけまくりの政府は会社等のポスターを見て賛同の意を表しているのかと思って話をしたら、なんと日本に行ったことがあって日本と日本人がとても好きな人だった。

高そうなベンツで、着ている服もバリッとしていて
裕福な人だと思ったが、政府は会社だと言うと

知ってるよ、その(システムの)中にいるから

との返事。
これは あちら側の人かな?と思ったが そうでもない。
法律関係の仕事だが、自分でオフィスを構えてやっていると。
おまけに「日本人は自分の国の歴史を知らないね」と言うので
戦後私たちは日本のみが邪悪だったと信じ込むように洗脳された
と言うと納得というより同意して、その辺の話も全部ツーカー。

日本人の教え子がいたが、その辺を全然知らないので
多少教えてあげたとも言われました。

また熊本地震が、実は人工地震で攻撃されているのだと言っても
変な顔ひとつせず、ちゃんと理解している。そこで
「何故奴等(売国詐欺犯罪者たち)は罪を免れているのか?」と聞いたら

That’s because everybody is retarted.
それは みんなが知恵遅れにされたからです


と、この英国紳士。
いや〜、正直よくぞ言ってくださいました!! その通りです
と思いましたね。
#該当する方々に対しては失礼だろうけどw

万民が、自分で調べることもせずに似非権力者や金で買われたメディアに
言われたことを鵜呑みにし、更に 言われたままに行動するよう
すっかり飼い馴らされてしまったから、ここまで腐敗した世界。

加えて、真相究明家と思われる中にうじゃうじゃいる工作員たちの誤誘導にも引っかかって、自ら検証することもなく(暇もないようにされてるけど)「?」と思う話まで全部鵜呑みにして時間とエネルギーを無駄に使い、本当に効果のある解決策を考えず、有効な行動を取らずにいる。よって、今後も悪化傾向しか見えていないのが現状。

このブログを始めるきっかけだった9/11は元より、無数のテロ事件、酒鬼薔薇や秋葉原事件のような冤罪・でっち上げ、邪悪な儀式のための殺人、温暖化人為説・気候変動詐欺、「自殺」で済まされた暗殺乃至は抗精神薬による殺人、ワクチン現代医学詐欺アポロの大嘘からNWO達成のためのUFO話恐竜ビジネスと、私たちは本当に無数の嘘を信じ込まされてきました。それら、みんな まさに宗教!!なのに。

そして何度も書いているように感情で左右されるから、
真実を聞かされても頭ごなしに否定して終わりにするように教育されている。

ワクチン問題にしても、毒を入れられて色々な症状が出ているのだから、毒を出すべきだ!と教えても、また新たな毒を買いに医者へ行く被害者たちといった悲惨さ。私が、なんと6年も前2010年の5月には書いていたことを今頃知って、驚いている!?

一介のブロガーの言うことなど聞くに値しないが、「デトックスなど言わない」医師の書くことなら信用できるということか? ディトックスは言わなくても、その医師は彼なりに一所懸命やっていらしたことは尊いし、認めますが、こうした事態は実に情けないです。

そうした人たちとは一線を画す目覚めた被害者は、少数でも
有益情報を発信してくれている。どうか、続けてください。

かたや詐欺犯罪者たちの方はといえば

子宮頸がんワクチンの副作用問題で、厚生労働省研究班は16日、脳障害を起こした人の約8割が、共通の白血球の型(HLA型)を持っていたとする調査結果 を発表した。今後の調査で副作用との関連が明らかになれば、ワクチンの接種前にHLA型を調べることで健康被害を減らせる可能性があるとしている
ここからコピペ転載

数年前に英語サイトで、同様のヘンテコこじつけ理由で接種前にテストをすればいいみたいな話(すでにHPVに感染した人が接種すると、子宮頸癌になる可能性が大幅アップするから、過去に感染したか否かを調べるテストをすべきと言っていた)が出ていたのを覚えていますが、子宮頸癌の原因でもないHPVを「予防するから癌を予防できる」と大嘘ついて
★各画像は右クリックして別のタブに開けると、まともに拡大

「ハイリスク」と言われるHPVに感染した人々のなかから99.85%は子宮頸癌にならないのに、何故そんなウィルスを「子宮頸癌の原因だ」と断言出来るのか!?
被害者をはじめ、みんなそこから嘘が始まっていることに気づくべき!!


売っている毒をもっと売るために、別のテスト(つまり、本来全然不必要な代物。
多分、どうせ毒物入り)を更に売ろうとする。
#こんなのに騙され続ける国民はどれほどいるのでしょうか?
everybody is retartedだからねぇ…

さて、熊本地震が起きる前に書こうと思っていたことですが
以前の記事でご紹介した通り、圧力に負けて映画祭での’反ワクチン’ドキュメンタリー映画上映を中止したデ・ニーロが、トゥディ ショーに出て、強烈な巻き返し発言を放ってくれました!!

9/11後のニューヨークを元気にしたくて始めたトライベッカ映画祭、その15年目の幕開けを告げるコーナーで、映画祭の共同創始者ジェーン・ローゼンタールとともに出演したデ・ニーロ。女性司会者からアンドリュー・ウェイクフィールドの”VAXXED: From Cover-Up to Catastrophe”(ヴァクスト - 隠蔽から大惨事へ)のことに話が向けられると、まず

I think the movie is something that people should see.
この映画は、人々が見るべきものだと思います


と、ソフトな言い方ながらも”VAXXED”を強く支持。
映画祭での上映という決断に対する批判に関して まだよく調べていないし
「上映会そのものに悪影響が出るのを避けたが」と言いつつ

…but definitely there’s something to that movie and there’s another movie called “Trace Amounts”. And these mo.. there’s a lot of information about things that are happening with the CDC, the pharmaceutical companies. There’s a lot of things that are not said. I as a parent of a child who has autism, I’m concerned and I wanna know the truth and I’m not anti-vaccine. I want safe vaccines. Some people can get a certain type of shot, and they can die from it. You know even penicillin. So why should that not be with vaccines? which it isn’t. That’s all.

この映画には絶対に何か(大事なもの/情報)があるし、別の『トレイス・アマウント(微量)』という映画もある。そしてこれらの映画…CDCや製薬業者で起きていることの情報がたくさんある。他のどこでも語られていない たくさんのことが。自閉症の子供の親として、私は心配なんです。そして真実を知りたい。私は反ワクチンではありません。安全なワクチンがほしいだけだ。ある種の注射をして、死ぬ人もいる。ペニシリンだって そうでしょ。じゃ、どうしてワクチンではそれは起こらないと言えるのか? 起きているのに。それだけです。


男性司会者に、
あなたの18歳の息子さんが自閉症であることを今回初めて公に発言して、それはとてもプライベートなことだったけれども、これを上映しようとした理由のひとつは こうした会話を始めたかったからで…
と言われ、

Absolutely.
その通りです

ワクチンの増加とともに、自閉症も増えていった。
上のグラフは、このカイロプラクティックの先生のページから拝借。そこの本文には、<2006年には111人に1人の割合だった自閉症が(その時点で)最近出たばかりの2008年の統計を基にした推測では88人に1人と、23%アップで増加しているが、もっと驚くべきなのは ここ10年で自閉症はなんと73%も増加したということだ>と書かれている。


司会者:
そうした会話が為されていくうえで、あなたは今、何かしらの役割を担っているとお考えですか?

デ・ニーロ:
そうかも…はい。だって、(問題に)蓋をしてしまって。そうする理由もないのに。あなたが科学者だったら「見てみよう、聞いてみよう」となるが、みんな何も知りたくないみたいだ。黙らされちゃった。でも、あなた方(ジャーナリスト)が調査をすべきことでしょ。調べてくださいよ


女性の司会者が、「映画を作った人間が信用のおけない人物だと人々が感じたから、この映画が物議を醸している」と、ウェイクフィールド批判(いつものパターン。メッセージではなくメッセンジャーを叩く)を始めても

Even he…I’m not so sure about…
彼(の疑惑)についてすら、そんなに確かとは思えない


と言い放ってくれた!!
これを読んでいる皆さんの多くは、ワクチンが実はトンデモの詐欺商売であり、英国でワクチンと自閉症の関連を訴えたウェイクフィールドが医師免許を剥奪されたことや、最初は拍手喝采を浴びたランセットに掲載されたその論文の共同執筆者の医師は金銭的余裕があったから(保険で費用をカバー出来た)上に訴え出て無実が証明され、名誉回復出来たが、ウェイクフィールドはそのバカ高い裁判費用が支払えなかったので、免許奪回が出来ていないだけのこととご承知でしょう。このデ・ニーロの発言が、いつかウェイクフィールド医師(と敢えて書くが)の信頼回復、名誉挽回に繋がることを祈りますよ、ホント。

そして共同創始者のローゼンタールが、上映される映画はスポンサーや寄付といったものとは無関係で、映画製作者のためのものだと言い、物議を醸すといえば他にもそういう作品はあるし、自閉症を扱ったサスカインド一家の素晴らしい映画もあると言うと、デ・ニーロは

それも美しい映画だが、別だよね。(自閉症になった)結果の話であって、どうして人々が、ある種の人々が自閉症になったのか疑問を呈している作品ではない。ワクチンがどんな風に危険なものか、より影響を受けやすい人々にとって危険なものか。しかし誰もこの問題に目を向けたくないみたいで、「いや もうそのことには対処したよ」と、「その問題は解決済みだ」って言うけど、でも解決なんかしてるようには見えない。だって多くの人々が「我が子は一夜にして変わってしまった。何が起きたのか この目で見たし、何かすべきだったのに しなかった」と、声を上げているんですよ。これは見かけよりよほど複雑で、隠された事実を含む、理解するのが困難なことなんです。

司会者:
一夜にして変わったって、あなた自身が経験したことですか?

デ・ニーロ:
妻はそう言っています。私は覚えていないけど、私の子は自閉症で…
みんな子供も一人一人違うけれど
でも、そこには何か まだ人々が見てない何かがある。
私が今日 このトゥディにあなたたちと一緒に出て、
この場でこんなに熱くなってるってことだけ見ても、何かあるんです。

私はひたすら、この映画を見てほしいだけなんだ。
みんなそれぞれに判断すればいい。でも見なくちゃダメだ。
それに他の作品も…文書が、物語っているんだよ。
これは、そんな簡単なことじゃないんです


女性司会者:
上映中止したことを後悔していますか?

デ・ニーロ:
後悔してる部分もあるけど、今は「過ぎたことだ」と思う気持ちもある
それには後日、別の形で対処するけど
上映祭に影響を与えたくなかったからね
お決まりの対応でしょ。
率直に言うと、殊に映画作家からの…


女性司会者(デ・ニーロを遮りつつ):
(中止する方に)投票した映画作家ですね?

デ・ニーロ:
誰であろうが、知りたくなかったけど
今から(上映に反対したのは誰だったのかを)問うよ。


男性司会者:
科学界ではすでに(ワクチンと自閉所の間に)関連はないということで
ほぼ一致しているけれど、それは本当ではないと信じてるんですか?

デ・ニーロ:
これはもっと複雑な問題だと思っている。もっと、もっと複雑な問題だ。
実際、関連はあるし。「関連はない」と言ってるけど ある種の物質が…
明らかなのはサイマラソル(チメロサール)で、それは水銀を元にした防腐剤

それ以外にもあるけど、私は知らないし、科学者ではないが
ものすごく反応があったのを見たから知ってるんだ。

真相をみつけようよ、みんなで真実を みつけよう。
さっき言った通り、私は反ワクチンではないが
安全なワクチン推進派だ。
そして人によって、ワクチンを打つべきじゃない人がいる。
そういう人たちを探し出して、警告しなきゃいけない
たくさんの注射なんかしちゃダメだって
(それをやらないと)何かが起きてしまう。

親たちは、このドキュメンタリーでも言ってるが
「やるべきじゃなかったって、わかってた
やるべきじゃなかったって 知ってたんだ。
でも医者に行って話を聞いて、彼は医者なんだから
医者の言う通りにしなくちゃ、言う通りにしなくちゃ
で、言われた通りにやって 翌日…」
親がどんな気持ちになるか、わかるかい!?

別の番組で、子供のことで心配する親について話し、涙ぐんだデ・ニーロ

女性司会者:
心配なのは、こういう話を聞いた人たちが子供に接種させないで
それが おたふく風邪や麻疹の流行に繋がったり…

デ・ニーロ:
そういう統計の数字が正確かどうか、わからない。
僕が言うことじゃないだろうが、それすら疑問を呈するよ
ヒステリーみたいな、お定まりの反応が出るけど

いいかい、誰でもワクチンを受けるという選択肢がある
場所によっては強制になってきている。
でも それで大きな製薬会社は利益を上げてるんだ
奇妙なことにね


ローゼンタールもそこで、事実や統計のことを言うなら、この映画のなかでワクチン統計の矛盾を見せているから観るべきだし、この映画評を読んで自分で判断すべきという発言をしつつ、「他にもたくさんの映画を見せるから」と、他の映画紹介などに話が移っていきました。

しかしデ・ニーロ、よくぞ色々言ってくれましたよ!!
製薬・医療業界の利益を巧妙に守ろうとするかのような司会者たちの誘導にすら、非常にうまく対処して きっぱりハッキリ色々な疑問があるんだよ!と明言してくれた。ウェイクフィールドの映画は、CDCが自閉症とワクチンの関連を示すデータを隠蔽した事実なども描いている模様ですから、まずは多くに観てもらわなければ話にならない。

そして冒頭に書いた通り、未だにワクチン信仰どっぷりの人が多いから
「私は反ワクチン派ではない」と予防線も張って、より多くが疑問を持って
耳を傾けるように表現している。
#私はすでに全ワクチン=毒。故に全否定!で、怒ってるけど(^^;

それに、この議論に何らかの役割を担っていると言ってるので
これを見て以来、私もチラシを撒くとき
殊に小さい子供連れの親に話しかけるときは
ロバート・デ・ニーロがトゥディで
ワクチンの危険について語ってるからそれを見て!!

と言いまくってますよ。(^^)

デ・ニーロの息子さんの自閉症のみならず、色々な問題の本当の原因が重金属毒だという事実も広く知らせて、そうした問題を抱えた人々が、更に抗精神薬などのとんでもない毒を買わされ続けるような事態を避けなければいけません。

そして日本でも、これを知って目覚める人が増えることを祈ります。


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