Saturday, July 28, 2018

ウィキや、添付文書にも出ている<ワクチンはギラン・バレーや SIDSの原因>!!&諸問題の根底にある<壮大な人口削減計画>を忘れずに

娘がバイトで働いていた店が、他の店を買って改装しました。
小さなカフェなんだけど、それに まだ成人したばかりの娘ですが
非常に高く評価してくれていて、そこのマネージャーに!!
それでお祝いに、お花を持って行きました。
★各画像がまともに拡大しない場合は、右クリックで別タブか別窓に開ける

まぁ、安くこき使われるんだろうけど 他と比較しなくても良心的な店なので
いい経験にもなるだろうと、少し心配しつつ見守っているところ。

日本のメル友さんが「東の空に夕焼けを見た」と言っていたので
(ケム空に含まれたナノ サイズの金属片に夕陽が当たって’夕焼け’になったのだろう)
(近年増やされている不自然なピンクの夕焼けも、ケムトレイルゆえの異常
<夕焼け>のウィキペディアを開けると
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%95%E7%84%BC%E3%81%91
文章はまだ まともだったが、画像はケムトレイルとケム空だらけ!!
しかも、トップの<水平線に沈む太陽>
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Dawn_over_Oostende_cloud.jpg

これは、こちら
https://commons.wikimedia.org/wiki/File:Dawn_over_Oostende.jpg

を、Fukutaroというユーザーがリタッチしたもので、元の画像に
Dawn over Oostende
とあるとおり、Fukutaro さんも
English: Red sunrise over Oostende, Belgium
日の出」とタイトルに入れているのに
ベルギーでの朝焼け写真を<夕焼け>に使ってる!!
って、どうよ!?
#そのケム撒かれまくり&ケム空にも呆れるが

それから実は<会社>のオバマ、いつ頃の映像か知らないが
ケニアで出生した=米国(領地内)で出生していないから
米国大統領になるための条件を有していなかったと言われている。
それを、ここで白状していると…
https://twitter.com/Kaya.Jones/status/1020789707268149253

Now…three years ago, I visited Kenya as the first sitting American president
who’s come from Kenya.
3年前、私はケニア出身
かつ在籍中の米国大統領として、初めてケニアを訪問しました。


ハワイ生まれと言われているが、そこについた返信ツィートのなかには
ケニアのなかにハワイという場所があるよ。それのこと?」
というのがあって、 笑えます。
#完全な冗談だが

さて 以前、玄米乳酸菌の作り方関連で紹介したと思うブログで
「電磁波問題なんて存在しない」みたいな趣旨の記事が出ていたので
コメント欄に反論を書いたら「自分が絶対正しいと思ってるな」みたいな返事が来て
それって、あなたのことでは?」と思いながら続きを書いたが
この人は残念ながらワクチン詐欺も全く見えてなくて、愛犬にも
世間で言われるがままにワクチンを打っていた。
神経毒のMSGについても、問題視していないし

実は洗脳と刷り込みでしかない学校教育等々で教え込まれた無数の嘘を信じ
続け、「自分は感じないから、そんな問題は存在しない」と断言するのは、毒の
カクテル子宮頸癌ワクチンで被害を受け、悲惨な症状に苦しむ少女・女性たちに
「あんたの気のせいだ」と吐いて捨てる類の、到底「医師」とは呼べぬ邪悪な
犯罪者の手先と相通ずるものを感じますね。
https://ameblo.jp/carolyn-kidman/entry-12392119129.html
#前者に悪意はないだろうが、騙され続けることで愚かな行為に出、
その結果、犯罪者を助けている

その愛犬家が犬にも「打っている」と書いていた狂犬病ワクチン、
こちら↓は人間に打つ方と思うけど、
ギラン・バレー症候群のウィキペディア、その原因にしっかり
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AE%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%90%E3%83%AC%E3%83%BC%E7%97%87%E5%80%99%E7%BE%A4
ワクチン
インフルエンザ、狂犬病ワクチン、BCG、破傷風、B型肝炎、麻疹、風疹、流行性耳下腺炎、ポリオ

おまけに、ヤラセをもとに(確か)フォード似非大統領が売りまくった
あのワクチンで…
1976年に米国東部ニュージャージー州の陸軍基地でH1N1豚インフルエンザ(現在の新型インフルエンザとは異なる)が発見された。スペイン風邪の原因が豚インフルエンザと考えられていたので、大流行を防止するために4300万人に予防接種を行った結果、約400人がギラン・バレー症候群となり、25人が死亡した(インフルエンザによる死亡は1人…

と出ています。
ひどいものですね。
よ~~~く考えれば、その上の感染症だって、ドクター・テントと
レナード・ホロウィッツ医師が教えてくれた、
フォート・ディートリックで人工的に改造した邪悪なウィルスを、
意図的に各種ワクチンに入れて人々に病気の種を植え付けている犯罪

の成果かもしれない。

ドクター・テント:自己免疫疾患の爆発的蔓延 - <自己免疫>じゃないよ、
邪悪な人造ウィルスを入れられたんだ!!

http://insidejobjp.blogspot.com/2018/06/blog-post.html

第一、そこの<原因>に列挙されたワクチンの大半が、その上の<感染症>のなかに
入っているので、それらのワクチンを打たれたから、その感染症になった
という事実を表しているだけかもしれません。
#笑い話だねw

それから 以前書いたとおり、ドクター・テントはこの「ギラン・バレー」も
「僕に言わせりゃ、ありゃポリオだ」ということで、タコ耳だろうけど
奴等、極悪犯罪者たちは
名称で騙す

「別の問題だ」と思わせれば、別の毒を売れるし

でも、「ワクチンは病気を予防するいいものだ」と信じ込んでいる人々には
これが見えない。下手をすると、青筋立てて怒り、自分や愛するものたちに
毒を買い与え続ける。
実にうまく出来ていますね、イルミナティの犯罪。

日本語ウィキペディアでも工作員の魔の手が伸びておらずに、上のような事実が
まだ残っているケースがある。そして、ケムトレイルを中心に諸問題を発信している
(英語)aircrap.orgの管理人、Rustyが教えてくれたことですが、
アメリカで(多分、他でも)売られ、打たれているグラ糞
インファンリックスという3種混合ワクチンの添付文書に
それで
SIDSになった
って出てるんだよ!!

https://www.fda.gov/downloads/biologicsbloodvaccines/vaccines/approvedproducts/ucm124514.pdf

彼は今も問題なく、そのpdfを開けられると書いてきたけど
私は何故かエラーになって見られないので、WayBackMachineを使って
https://web.archive.org/web/20171115103656/https://www.fda.gov/downloads/biologicsbloodvaccines/vaccines/approvedproducts/ucm124514.pdf

そこの、Postmarketing Experience (販売後の経験)という項目に
接種後の被害と言うべきだが)
感染症等
気管支炎、蜂巣炎、呼吸器感染症

血液とリンパ系疾患
リンパ節症、血小板減少症

免疫系疾患
アナフィラクティック反応や過敏・アレルギー
神経系疾患
脳障害、頭痛、低血圧、仮死・失神

耳・内耳疾患
耳痛

心臓疾患
チアノーゼ

呼吸器系・胸部・両肺間の縦隔疾患
無呼吸、咳

皮膚・皮下組織疾患
血管浮腫、紅斑、掻痒症、発疹、蕁麻疹

全般的疾患と投与部位の疾患
疲労、投与部位の硬結、投与部位に副反応、Sudden Infant Death Syndrome
SIDS乳幼児突然死症候群
奴等の言い訳は、米国のワクチン被害報告システムVAERSと同じで
被害を受けた側が自主的に申し出た事象であって、
グラ糞や似非権力者側が’科学的に’認めた結果ではない
と匂わせている。前回書いた

<常識>を<宗教と化した科学>と すり替える
https://insidejobjp.blogspot.com/2018/07/blog-post.html

パターンが、ここでも当然の如く使われているわけですが
ワクチン信仰から脱却できない人々は、そのを信じ続けるということ。

しかし、本当に正しい見方をするならば
それは「被害を受けた」側が「このワクチンが原因だ!」と理解したうえで
報告するという手間暇を惜しまずに出した結果であって、その数値や起きる確率も
そこでは当然の如く触れていないが、たとえ出ていたとしても、それは
実際に起きた件数より、ずっと少ないうえに「これが原因だ!」と
わからずに、病気にされている人々のケースは一切含まれていない
ということです。

だから、ここに出ている健康被害以外にも もっと色々な被害を生じさせている
可能性もある
ということ。多くの親たちは、接種直後に起きた事象でなければ
「ワクチンが原因だった」と関連づけることも出来ずにいますからね。
しかも SV40で見られたように、被害が出るまでに数十年かかるケースだって
少なくないのです。

そして、こうした諸問題をきちんと理解するために絶対に知っておかなければ
いけないのが、イルミナティの実に壮大な世界人口削減計画で、
何度も書いているとおり、それは’現代の十戒’ ジョージア・ガイドストーンに
明確に刻まれている。
Georgia Guidestones
https://vigilantcitizen.com/sinistersites/sinister-sites-the-georgia-guidestones/

さてはてメモ帳さんの記事、最近開けたらちゃんと表示されなかったが
(私だけかも?)
https://satehate.exblog.jp/12455756/
その後、原文ヴィジラント・シティズン(VC)のサイトには2014年に続報があって

Strange New “2014” Addition to the Georgia Guidestones (Updated)
https://vigilantcitizen.com/latestnews/new-strange-2014-addition-georgia-guidestones/

奇妙な”2014”と書かれた板の追加と、「常にビデオで観てるぞ」という看板と
カメラの設置が行われたと。工作員アレックス・ジョーンズんとこの動画だが

Mysterious Georgia Guidestones Get Strange ‘2014’ Update
https://www.youtube.com/watch?v=j_jz5c3GVVg


VCの最初の記事に記されていた

If today’s world population is 6,7 billion, then that is a 92.54% surplus
もし現在の世界人口を 67億とすれば、奴等の希望の 92.54% 超過だ


を逆に見ると、5億は67億の 7.46%
つまり、今後生まれてくる人間の数も含めて 現在(すでに減少していると
思うが)の 7.46%しか生存することを許されないということです。

そして 運良く(?)7.46%に入れたとしたところで、それは奴等の奴隷になるだけ
であって、その後も奴等のロボット技術は格段の進歩を遂げてきたはずだから、
この「7.46%」の目標すら、このモニュメントを建てた 1980年当時以降減少して
いるのではないか?
と私は思っている。
#AIロボットに仕事をさせるから、人間の奴隷はもっと少なくていい

だから遺伝子組み換え(GMO)も、WiFi等の電磁波兵器も
生殖機能をダメにする役目をしっかり負っているし
ワクチンや現代医学の薬剤・治療も毒だらけで人々を病気にするうえに
子宮頸癌ワクチンのように、人間を不妊にする役割を果たす
ものだって、すでに存在しているのです。

メガ・ソーラーを入れられてから体調がすごく悪くなった方のブログを
以前紹介しましたが、
http://insidejobjp.blogspot.com/2018/04/5g-superdarn.html
私が追放される前に時折見ていたツィッターのでんじはイヤイヤさんも
https://twitter.com/denjihaiyaiya
アカウント名に(ただいま療養中)とついて
ツィートも、今年4月初旬で止まっているようです。

電磁波問題でも何でも、やられている人はたくさんいるのに
感じない人々が売国詐欺師等の大嘘を信じ続けるから
多岐・多分野に広がる犯罪が、真犯人たちの思い通りに続行中。

皆さんも、私のように売国詐欺師どもとガチに闘うか
勇気と時間のない方は、

【改訂版】シークレット
http://insidejobjp.blogspot.com/2017/04/blog-post.html
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