Wednesday, December 19, 2018

「ベイビー」はやめて「ゼイビー」!? 増々異様な世の中。日々、反撃を!!

こないだ書いた記事をYahoo!で検索してみたら
タイトルをモロ、入れたのに 全然出なかった
検索して、やっと4番目くらいに出てきたのが

すべてのワクチンは、嘘で売られている毒。決して打ってはいけない!! - ポリオの原因も重金属毒だった!!
http://insidejobjp.blogspot.com/2018/03/blog-post.html

という具合。前々からですが、色々妨害されているな、と。

自宅への泥棒やら嫌がらせも続いていて、鍵をかけていた車のなかに
死んだネズミが入れられていたあとも、家の中に置いてあった製作中の
押し花が、重しの下から取り出されて全然別の場所に置かれてあったり
玄関口にある細い板のうえに、結構大きな足(靴)の足跡がつけられていたり

それって、200ドル以上する(高い)3面の鍵に変えたあとのことです。
鍵屋が「これならドアを壊さない限り、誰も入れない」と豪語した品で
この有様です。

まぁ、売国詐欺を平気でやっている連中のことですから
そういう鍵屋のデータを盗んで、スペア・キーを作ってやっているのだろう。

他方、去年はほとんど実をつけなかった裏庭のブラックベリー、今年はたくさん
花が咲いて、ミツバチが忙しく飛び回ってくれています。

電磁波、GMO(遺伝子組み換え)で帰巣本能をダメにされて世界中で数が
減っている蜂ですが、彼等(彼女等、か)のおかげで今年はブラックベリーが
楽しめそうです。

例年のクリスマス・ライトも、ここ数年来普及しまくりの LED ですが
あちこちで やっています。目に悪くて、睡眠に必要なメラトニン生成を
阻害する、悪質なライトなのだけど。

それから先日娘とちょっと遠くまで走ったとき、カンガルーがピョンピョン
跳んでいて、少し距離があったのでボケボケですが、上と同じく娘に撮って
もらった一枚
自殺行為か、走行中の車に突っ込んでくるのもいるそうです。
かたや、これも例年のエコノミストの表紙が話題になっているようで
https://shop.economist.com/products/the-world-in-2019

確か、以前「タブのロゴ(というか)に all seeing eye を使っているから怪しい」
と書いたTocanaの記事、

【速報】『エコノミスト2019 』の表紙が“富士山噴火と人類奴隷化”を予言! 大麻、DNA、プーチン…25の不吉な暗示を一挙掲載!
https://tocana.jp/2018/12/post_18941_entry.html
2ページ目
https://tocana.jp/2018/12/post_18941_entry_2.html

「富士山噴火を予言」と書いているけど、表紙の絵では噴火していませんね
Tocanaは触れていないけど、裸の男の胸にある #MeToo を除いて、絵の中の文字が
皆、逆に書かれているところもイルミナティっぽい。

「悪そうな顔をしたパンダ→中国」とあるけど、豪軍にいる知り合いからは
中国と戦争を始めるという噂がある
と聞きました。いつでもどこでも戦争をやって、人殺しと兵器等販売で儲けたい連中ですから不思議はない。

しかし世の中どんどんおかしくなっていて、日本では水道民営化を進めるための
動きがあったと騒いでいましたが、どの法案を通そうが、それは<政府>では
なくて政府は会社売国詐欺をやっている犯罪会社が決めたことであって、
完全に無効なのです。

それを国民が知って奴等に言い、国民が奴等全員を牢獄にぶち込まなければ
いけないのです。いつまでも<政府>という詐欺システムにしがみついて
いるから、やられ放題だ。

それから こちらで最近聞いた「何、それ!??」という話はイルミナティが進める
LGBTIQ関連で、少し前にはアメリカでやられていたことが豪州でも…

Why teachers can’t call kids ‘boys and girls’ anymore
何故、教師は生徒を呼ぶときに boys and girls と言ってはいけないのか

A school has instructed its teachers to stop addressing students collectively as “boys and girls” when getting their attention in the classroom. You won’t believe what they’re now being called.
GRACE KOELMA
news.com.au October 10, 20149:30am
https://www.news.com.au/lifestyle/parenting/school-life/why-teachers-cant-call-kids-boys-and-girls-anymore/news-story/8ddbeaa92bfe45c0e909a46033159850

これはネブラスカの学校での話として出ているが、クラスで生徒に
“boys and girls”と呼びかけてはいけない、と教師が指導を受けていて
代わりに、“hey campers”(何、それ??)とか “purple penguins”(紫のペンギン)
と呼ばなければいけないと教え込まれていると。

そうした代替名称は知らないが、なんとウチの娘も行った小学校で、すでに
“You’re a good boy/girl” (いい子ね)という表現を使うことが禁止されている!

上の記事にもある “boys and girls”, “you guys” や “ladies and gentlemen” といった
呼びかけは色々な場面で随分使われているのに、それを禁止するということ。
本当に異様!!

しかし、もっと異様なのが 赤ん坊をベイビーと呼ばずに
ゼイビーと呼ぶべき
という主張

The Rise of 'Theybies' Tucker Takes on New Gender-Neutral Designation for Kids
https://www.youtube.com/watch?v=mOqWK7qlg18


自分の性を、持って生まれた性を是とせずに
「3、4歳になってから自分で決めさせろ」と言っている。
異常の極み!!

何度でも言いますが、男子が銅過多だとゲイになる可能性があり
女子が銅些少過ぎると、レズになる可能性がある


これを言ったら、「奴等(イルミナティ)は鉱夫の変化でそれを知った」
と言った人がいましたが、銅山の鉱夫にゲイが多かったとかあるのでしょう。
それで、そうした重金属毒(アルミと銅を含む)の操作で LGBTIQ といった
本来の形ではない人間の数をガンガン増やしてきているのです。
娘の知っている子の中には、遂に胸の除去手術をした女の子もいる!(>_<)

それもすべて GMOや毒ワクチン、電磁波兵器等々で
不妊・妊娠しにくい人間を増加させる
のと同じで、
我々ゴイムに子供を作らせないためだと認識しなければいけない。

こうした異様な動きを助長するため、「マネージャーだった旦那が亡くなってから
おかしくなっている」(とヴィジラント・シティズンは書いている)セリーヌ・
ディオンが、男女の性差を見せない赤ん坊用の服を売るのに一役買っているそうだが
そのデザインが異様で悪魔的だと。
胸にしっかり
NEW (WORLD) ORDER
https://vigilantcitizen.com/latestnews/something-is-terribly-wrong-with-celine-dions-genderless-clothing-line/

ホント、目覚めた皆さん
ガチに闘うのが困難なら、毎日シークレットを言うだけでもいい。
周囲の人々を起こす努力も大歓迎。
とにかく色々やらなければ、本当に奴等の完全支配する異様な世界は目前です。

すべての毒はみ~~んな
イルミナティの元へ戻って
いった。よかったね、
ありがとう!!

と言ったうえに
【改訂版】シークレット
http://insidejobjp.blogspot.com/2017/04/blog-post.html
この ふたつを毎日何度でも、感謝と歓喜の感情を込めて 言って&広めてください。

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2 comments:

  1. こんにちは。

    日本では闘うことも逃げることも出来ない状態にされている人が大勢います。拷問と人間狩りが平然と行われているんです。暗殺も含め人が大勢死んでいます。
    日本人は包囲されています。助ける側が既にあちら側の人間で占められているので打つ手がありません。

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    1. Anonymousさん、

      >助ける側が既にあちら側の人間で占められている

      私は<政府は会社>詐欺犯罪者の、似非警察等々とやり合って、
      なんらの反証も見せられずにいる連中が「払え」というものの支払い拒否を続けています。

      その分、泥棒を送り込まれて結構な額の現金等を盗まれたり
      車を傷つけられたりと、嫌がらせは受けているけど

      >打つ手がありません

      そうした闘いができなくても、解決策としての<シークレット>を
      紹介していますので、それを手始めに是非日々実行してみてください。
      即効で効果が見えなくても、必ず影響を与えるはずですから

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