Monday, March 25, 2019

クライスト・チャーチの偽旗銃撃事件、まだ わからない方のために。ぶっ飛んだJFKの脳と比べて、セーターすら無事!!な’犠牲者’w

トランプが予言していたニュージーランドはクライスト・チャーチの偽旗銃撃事件
https://insidejobjp.blogspot.com/2019/03/blog-post_17.html

クライスト・チャーチの 大いに笑える偽旗銃撃事件、チョコっと続報
https://insidejobjp.blogspot.com/2019/03/blog-post_20.html

クライスト・チャーチの偽旗銃撃事件、たったの 72時間で売国奴連中は’成果’をあげた!! ところで、タラントの銃はどこから??
https://insidejobjp.blogspot.com/2019/03/72.html
の続きですが、豪州のサイトと思しき↓にある動画を消される前に、
是非 観てください


This Pile of “Bodies” Proves the Mosque Shooting Was a Total Hoax
http://crazzfiles.com/this-pile-of-bodies-proves-the-mosque-shooting-was-a-total-hoax/

犯人が最初にモスクに入って行って、祈祷室(と思う)の左側を
まだ全然まともに撃ってもいないときに多くは倒れてるし、何かが山のように
積み上げられていて、そっちはまだ誰も撃たれてないはずだけど、それが全部
人間だったとして、何故、逃げないのか?

その異様な山みたいなのの右側、ガラス窓?ドア?から逃げる人間も
写っているけど、タラントがそこに入室する以前から逃げもせずに
床に伏せている
って、どうよ?

同じことは、部屋の(入ってくる犯人から見て)右側の方にも言える。

左側のなかの一人、動画の冒頭でマスゴミのインタビューを受けているモスリム
クライシス・アクターのオヤジは、その「左側」に見えていた白っぽいベンチ
の下に、死んだフリして顔を床につけて寝てたのに、インタビューでは
犯人がどういう動きをしていたかを、まるで自分の目で見ていたかのように
証言している。w

おまけに、この犯人は一度部屋から出て行って、そのあと戻ってくるんだけど
中の人々は、その間に逃げようともしない!!で、テロリストを
待ってたってサ。
メチャメチャ不自然!!

それから動画の最後の方(8:13あたり)で、犯人が車の前の方に向けて
「ショット・ガンを 2度撃つ」様子を見せているのですけど、
これまた何故か
フロント・ガラスに
何の損傷も
残ってない!!


動画では、どこかの(左ハンドルだから、米国か?)似非警察の映像と
比べていますが、ガラスに穴も開かないって、これまた
実弾では なかった
証拠!!


動画を作った人は見逃しているけど、私が気づいたのは 4:11あたりに出ている
超アホな、犯人すぐ横を通って撃たれる男性

覚えてますか?

JFKの致命傷は、フリーメイソン運転手、ウィリアム・グリアのエア・ガンから!!
http://insidejobjp.blogspot.com/2017/12/jfk10.html
https://www.youtube.com/watch?v=VZZomeXPy-s


JFKは、うしろを振り返った運転手が放った弾丸を食らって
脳の一部がぶっ飛んだのですけど、
もっと至近でショット・ガンに撃たれた この男性は腕の一部どころか
セーターの欠片すら
動きがない!!


もう本当に、この偽旗もとんだお笑いですね。

おまけですけど、
前回疑問を呈したクライシス・アクターのブレントン・タラントが
いつニュージーランドにやってきて、銃所持に必要な免許や銃はいつ入手したのか?
に関連して検索して出たのは、

He was a member of a South Otago gun club
彼はオタゴ・ガン・クラブのメンバーだった

https://en.wikipedia.org/wiki/Christchurch_mosque_shootings#Suspect

According to a city gun store, the gunman bought them online
…also bought (legally) online
=それらの銃器はネットで購入した

https://en.wikipedia.org/wiki/Christchurch_mosque_shootings#Suspect

あらまぁ、随分簡単なのねぇ!w

NSW州のグラフトンで 2009年から2011年まで「パーソナル・トレーナーとして」
(ジムでか?)働いたあと、2012年からは欧州やアジアを旅行とだけ出ていたが
パキスタンや、イスラエル?北朝鮮?(ネットで見かけたけどどちらか忘れました)
まで行ったという人間に、銃器所持のライセンスを与える前の背景チェックを
したはずの(似非)ニュージーランド警察が、何らの問題もなくOKを出した
ってのも、非常に不自然=ですね。

あちこち行くための旅費はどこから出したのか?
という疑問もあるんだけど。

とにかくメチャクチャ稚拙な茶番であることに代わりはないので
ニュージーランド似非政府が当日の動画・映像の拡散を
似非法律まで大至急作って、必死に止めようとする理由がミエミエです。

こうした売国奴連中に対抗して、是非皆さんも私のようにガチに闘うか、
それをやる勇気と時間のない方は

すべての毒はみ~~んな
イルミナティの元へ戻って
いった。よかったね、
ありがとう!!

と言ったうえに
【改訂版】シークレット
http://insidejobjp.blogspot.com/2017/04/blog-post.html
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