Wednesday, November 27, 2019

トランプが「正義の味方」!?? & ケム雨で、車がよごれまくり!!「毎年1万6000人を殺している」ケム&「コントレイル」もコン(嘘) だった!!

今日の話を始める前に、前回記事に書いた「ケロシンで癌が治る」話ですが
https://insidejobjp.blogspot.com/2019/11/ti.html
私の英語のBCCリストにいる仲間から、
「我々がそれを知って使っていることを知った奴等(イルミナティ)が
2008年頃から色々不純物を入れて、治癒に使えないようにした
との情報が入りました。これをトライしようと思う方は、その点十分気をつけて
純度の確かなもので、お試しください。

また この情報をお知らせした私も、トライする方へ責任は取れませんので
その点も悪しからず ご了承ください。

さて、去年の7月17日(ノアの箱舟がアララト山に漂着した日では?)付けで

Monday, November 11, 2019

ケロシン(灯油)で癌が治る!??〜「殺られた」と思われた私も、遂に”TI”!??

少しでも5Gの危険性を広めようと、久々に図書館のミーティング・ルームを
借りて、いくつかのビデオを見せる会を持ちました。それに備えて、隣町の図書館にも
ポスターを貼ってくれと頼みに行ったら、なんとそこのマネージャー的、まだ若いけど
(30代前半)男性が、それを拒否。

理由を聞いたら「政治的だから」!?
それに対して、「人々の健康対巨額のお金の問題ですけど」と言ったが
「あなたと議論したくないです」
とだけ言って、サッサと立ち去られた。

同じ文言は、そのちょっと前にも郵便局の中華系局員にも言われたが
私と議論したくないのは当然のことで、まず私が彼らにとって「客」的な
存在であるうえに、私には、正直で勇気ある無数の科学者や医者、専門家が
ついているので(「誰が資金を出したか」で、発表される研究結果に違いが出る
という研究をした学者すらいる)奴等は勝てるはずもない。それを察知するのでは
ないか?と思うと同時に、そのセリフは奴等の対顧客のマニュアルに載っているのだろうと思いました。

加えて 地元の新聞も再三リクエストしたのに完全無視で、上映会のお知らせを