Monday, March 19, 2018

すべてのワクチンは、嘘で売られている毒。決して打ってはいけない!! - ポリオの原因も重金属毒だった!!

前回の記事にコメントで、日本に関する記事も書いてほしいと仰る方がいましたが、
そこへのお返事に書いたような状況です。日本のことを綴るブログは他にもたくさんあるし、私はネットで知るニュース程度で、下手をすると豪州のニュースも知らずにいたりするので。

最近見かけたニュースで目に止まったものは、
元職員男に死刑求刑=殺人罪、老人ホーム連続死―横浜地裁
3/1(木) 12:07配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180301-00000054-jij-soci
 今井被告は初公判で「何もやっていません」と無罪を主張。直接的な証拠が乏しく、検察側は状況証拠を積み重ね、被告による殺害を立証した。
(引用終わり)

詳細を知らないが、「何もやっていません」と無罪を主張しているのが
気になりますね。それから
<道交法違反容疑>中央道で235キロ 過去最高速の検挙例
3/1(木) 11:20配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180301-00000036-mai-soci
 逮捕容疑は2016年1月29日午前4時15分ごろ、東京都国立市の中央自動車道で、法定速度を135キロ上回る235キロで乗用車を運転したとしている。白井容疑者は容疑を否認しているという。

 同課によると、白井容疑者はモンスター級スポーツカーと呼ばれる米国車「チャレンジャー」(排気量6400CC)を運転。車の前ナンバーを外して走行していたが、速度違反自動監視装置(オービス)に映っていた写真から白井容疑者を割り出したという。【堀智行】
(引用終わり)

豪傑ですよね、ナンバープレートもはずしてたっていうし(^O^;
その延長で、私のように政府は会社詐欺を逆用して
似非政府、似非警察に勝ってほしいものです。
#<会社>に<政府><警察>等々の持つべき権限はない!
#「スピードは殺す」は、<スピード違反>で似非罰金を取るための嘘
http://insidejobjp.blogspot.com/2010/03/blog-post_07.html

コメントで Anonymousさんが触れていたアXホール大臣の件、
森友問題はほとんど見ていませんが、お返事に書いた通りで
捜査をする側がすでに売国詐欺犯罪者なので、奴等の都合のいいように
話を如何様にも展開できるわけだから、この根本詐欺を多くの国民が理解すること
こそが、緊急課題です。

それは、皆さん一人一人が日々、どれほど多くの人にヒントを与えられるか?
にかかっているということです。

ついでに ちょっと言うと、自殺したといわれる財務省職員
https://www.huffingtonpost.jp/2018/03/08/mof-kinki_a_23381171/
赤木俊夫氏ですが、チラッと見ただけだが これらのページにあるように
https://brandnew-s.com/2018/03/09/akagitoshio2/

神戸市の自宅で死亡していた
自殺とみられる


という表現しか見当たらない。
実際に、どういう死に方をしていたのか
どなたか、ご存知ですか?

これまでにも散々、「トイレでネクタイを使って首吊り」などという
到底あり得ない形で自殺させられた人がたくさんいるので
最初の報道でそれがバレないように、死に方の説明を避けたようにしか見えない。

調べていないので信憑性は置いても、詐欺師きくちゆみをひたすら異様に擁護した男の書いたものを さてはてメモ帳さんが転載していました。
中身は阿修羅からの転載か?
https://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/f21885774fab1fab7a68e07da4f29b8a
こういうときの’自殺’って、そのまま鵜呑みにしてはいけないと思うのに

ネット上の愚かな人々が喧伝しているような陰謀論的殺害である可能性はありえませんし
https://blog.goo.ne.jp/nagaikenji20070927/e/0354e08697aa3c246fa91a4d90c2d2e3

と、断定口調で否定する人は一体どういう考えなのか??
と思ってしまいます。日テレという大手にいたから表向きの見方、考え方しか
出来ない?? 陰謀的見方は嫌う?? それでジャーナリストですか。

ジャーナリストといえば、こんなのも出てたけど
赤木俊夫の自殺は田中龍作が仕組んだデマだった?

とにかく木下氏はその調子だから

未曽有の好景気とされる日本で生活保護10%以上カット、母子手当2割カットを提案する怖ろしい日本政府。
https://blog.goo.ne.jp/nagaikenji20070927/e/5ad0d27e93d55729a9c98bf47b8c561f

という記事でも

日本という国は、弱者を保護するセーフティーネットを拡大するどころか、それを攻撃し弱らせることしか考えていない国民が多数存在し、そのような下劣な国民の反映として、多数のネット住民が生活保護叩きに勤しむ現実があります
(引用終わり)

という捉え方をしている。
私は、そのような陰湿な書き込みの大半は工作員によって為されている。或いは、工作員に扇動・誤誘導されたものと見るのが正解、少なくともその可能性を考えるべきだと思うのに、そうした見方は、同氏の頭には欠片も存在していないらしい。

彼のは、随分前に結構何度もコメントを入れたりしたブログですが
その当時から、無数の陰謀=犯罪を理解していない人だと思いました。
理解していないのか、理解しないふりをしているのか? の判断は、今は下しません。

一変して、こちらは米国ナチュラル・ニュースの記事ですが
Many cases of “dementia” are actually side effects of prescription drugs or vaccines, according to research
Tuesday, February 27, 2018 by: Isabelle Z.
https://www.naturalnews.com/2018-02-27-many-cases-of-dementia-are-actually-side-effects-of-prescription-drugs-or-vaccines.html

多くの認知症は、医師に処方される薬の副作用であると研究結果が出た
と書いていますが、ごく最近、私は地元でその被害者に会いましたよ。
被害者というより、被害者の奥さんでしたが 60代後半位の上品な女性で
ご主人が末期のアルツハイマーで、彼女は色々調べて手を打ったが
もうどうしようもないと言っていた。

その彼女は、自分で色々と調べた過程で、何年か前に 確か心臓発作だったと思うが
(ご主人が)起こして以来飲まされていた薬の副作用にアルツハイマーが
あった
ことを発見したのです!!
まさに現代医学詐欺で病気にされた一例。
彼女はケムトレイルや、イルミナティの存在も理解していました。
一旦、何か大きな嘘が見えると「陰謀論」と詐称される無数の犯罪も見えますね。

全体をひっくり返すために、色々見える人間を大至急、ガンガン増やさないと。
「薬害」などと言っても、それがすべて意図的に計画・実行されてきた事実を
しっかと認識しないから、何十年も同じことが繰り返されてきた。
それを本当にもうやめないといけない。

さて 先日、数年前に保存してあったファイルを開けてみて、
非常に納得しつつ実に仰天したので、今回はそれを書きます。
Polio: the virus and the vaccine
ポリオ: ウィルスとワクチン

http://www.vaclib.org/basic/polio/polio1.pdf

読んで仰天して、今回そのページ(.pdf)を再度開けてみて、またびっくり!
文字化けしていて、全然読めないうえに文字コードを変更する機能も
使えなくされていた!
因みに、家人に同ページを開けてみてもらったら ちゃんと読めた
というので、私だけ妨害が入っているらしいけど
これじゃ、何も読めませんよ。保存しておいて、よかった!
とにかく そこで語られているポリオの真実ですが
ポリオは、最初 工業化が進んだ西側諸国のみで
重金属毒、特に鉛、ヒ素や水銀が原因で引き起こされていた!!
よって、私が数年来訴えている重金属毒問題、その悪しき効果の隠蔽
奴等極悪犯罪者たちにとって、大変重要なことだと再確認も出来ましたよ。

とにかく1878年に、水銀で犬に同様の症状が出たことから<金属毒=原因>が確認され、1870年から使われていた、りんごを喰い荒す蛾の幼虫を殺すための殺虫剤の成分であるヒ素も、同様の症状を起こすことが1883年には発見された。

その殺虫剤が、マサチューセッツ州で 1892年にもっと毒性の高いヒ酸鉛
(名前からすると、ヒ素に鉛を加えているわけですから毒性が高くなるはずだ)
に変えられ、その2年後には隣州のヴァーモント州で初の小児麻痺の蔓延を記録。

調査をしたチャールズ・ケイヴァリー医師は、
複数の子供がいる家庭で起きることが多く、症状が出た子供を他の子供から
隔離する努力が一切見られないのに、他の子には症状が出ていないことから
微生物ではなく、
毒が原因であり、
感染性はない
と報告。

1908年にもマサチューセッツでポリオが蔓延したのに、当局は上述のような
報告や事実(殺虫剤の毒性等)を無視してウィルス説を広め、解毒する
(私がずっと言っているディトックス。毒を入れられたから毒を出すのは当然!
という指示を被害者の親たちには与えず=慢性化させてしまったわけです。
#「一生治りません」「この薬を飲み続けなさい」のパターン

つまり、更なる毒を売る現代医学詐欺に騙されて「治る」チャンスを奪われた。
今も、私が散々書いた 子宮頸癌ワクチン等 被害者の多くに見られるパターンです。

そして、その殺虫剤はりんご(果樹園)にも使われ、1年に10回かそれ以上
夏に撒いて、多くの子供が小児麻痺で倒れた。
「殺虫剤の量を減らさないと(米国からの)りんごの輸入を止めるぞ」
と英国から脅されたほど(減らしたか否かは書かれていない)。また、タバコや
他の農作物にもこの殺虫剤は使われ、今でも、当時ひどく散布されていた地域は
汚染がひどく(毒性が高い)、宅地開発するにも土壌を(まるで福島の染!)
除去しなければならない状態だという。
<牛乳による麻痺>
1905年から1940年代にかけて、多くの小児麻痺は汚染された牛乳が原因と
医師たちが判断した。牛の清浄に上述のヒ酸鉛が使われていたことに加え
フォーマルデハイド(ホルムアルデヒド=ホルマリン!!)を
日持ちするようにと、牛乳に入れていた
ことから(ゲゲッ!!)
それが原因になった可能性もある(1897年に豪州の医学公報は、
牛乳のなかのフォーマルデハイドが麻痺を起こしたと報じている)。
#どうりでワクチンにもフォーマルデハイドを入れてるはずだって

1910年には、新生児生理学者のI. エメット・ホルトが
「5年前には、誰かがこの疾患(ポリオ)を『感染性でうつるものだ』と
言おうものなら、冗談とみなされて おしまいだった」と報告。
#<ウィルス原因説>の嘘が出てきたことを示唆&批判している発言と思う
<殺虫剤が原因?>
内分泌学者のモートン・ビスキンドは、第二次世界大戦後のポリオの蔓延は
<人類史上 最も激しい、集団への毒撒きキャンペーン>
31億ポンド(1ポンド=453g)もの殺虫剤が原因だと言った。


南国でのポリオの流行は、DDTという殺虫剤がその国に持ち込まれたことで
始まった。第二次大戦終わり近く、フィリピンにある米軍キャンプではハエを殺す
ために毎日DDTを撒いていた。
#ハエ取りテープ使え!って

戦後2年経って、米国医師会ジャーナル誌上、アルバート・セイビンは
ポリオが、それらのキャンプに駐留していた兵士たちの、戦後の主要な
死亡原因となった
と報告。しかし、隣接していたが散布されなかった場所に
いた人々には、その疾患は出ず。戦争終結当時、米軍のDDTの残りは
科学者たちからの深刻な警告にもかかわらず、現地住民に売られた。

1944年、米国の連邦研究センターである国立衛生研究所は
DDTが、小児麻痺に見られるのと同じ脊髄の場所に損傷を与えると報告。

自ら、小児麻痺の被害者であったフランクリン・デラノ・ルーズベルトは
国立の小児麻痺財団を作ったが、同財団は すぐさま「治癒法はない」と断定して
解毒剤を含む方法で治療に成功していた人々からの報告を拒絶
代わりに、小児麻痺にかかる恐怖を煽って、ワクチンの研究費用を募ることに
力を入れた。
#大嘘の<ウィルス原因説>支持派ですから

このキャンペーンでは、胸も麻痺して呼吸すら出来なくなったような被害者に
鉄製の肺を入れたなんて話を広めたりしたので、多くの親たちは恐怖を感じ
寄付金集めもうまく行ったと。子供たちを、プールなどの感染しそうな場所に行かせず、ハエを殺しなさい!と啓蒙。巨大なハエが子供を襲うといった広告で親たちを騙したが、貧しい家庭ではハエをハエ叩きで殺して、もっと石鹸と水で衛生を心がけた(手洗い励行)反面、裕福な家々では始終殺虫剤を使った。

しかしこの殺虫剤には大した効き目がないばかりか、医師たちはこの疾患にかかる人は経済的余裕があって、より新鮮な果物を食べている家から出たと報告。
それで人々はこれを「中流家庭の疾病」と呼んだ。
#まるで笑い話に聞こえるのだけど、人々がどれほど騙されやすいかを表している

その間も<ウィルス原因説>の連中は研究を続けていたが、そうした<原因>を
猿に経口で与えても一向に病気にならない。相当量を直接脳に注入したときだけ、
小児麻痺的な症状が得られたというお粗末。加えて、<ウィルス原因説>で
猿を使って実験していたフレクスナーとルイスというロックフェラーの手下たちは
(Rockefeller Institute for Medical Research ロックフェラー医学研究所にいた)
シアン化物や鉛を猿の脳に入れてみる類の実験はしなかった。
#事実である<毒物原因説>を完全無視。毒ワクチン作って売りたいから

第二次大戦中にも、陸軍の医師たちは「ポリオ・ウィルスだ」と言われたものに対し
広く免疫ができていることに気づいた。また中東、アジアやアフリカには
小児麻痺の蔓延は全く見られず、トルコでは小児麻痺を「アメリカ病」と呼んでいた。

そして、ジョナス・ソークがワクチン作りに精を出していた頃にも
非常に尊敬されていた細菌学者のクラウス・ユングブリュトは別の見方をしていて、
ワクチン派支持の科学者たちに発見された’ウィルス’は
自然界に存在していたものではなく、彼等の実験で生み出されたもの
だろう
という趣旨を主張。

文書のどこに書かれていたか忘れちゃって今みつからないが、上述した以外にも
もう一人、医師だったと思うが、このウィルス説を否定して、それと同時に
「ワクチンも意味がない」と主張した人がいたと書かれていたと記憶。
あっ、ありました! 果樹園の画像が載っているページ。
1941年には、ポリオのウィルスを探している連中は後退させられた。
ジョン・トゥーメイ医師が小児科学ジャーナル誌に、
どれほど至近・直接的にさらされようと(患者と接触しても)
ポリオは決して個々人の間でうつされることはない。
もしこれが伝染性でないならば、それはウィルスによって起こされたはずはなく
よって、ワクチンは機能しない
、と記したのだ。

しかしウィルス説側は40年もかけて、このウィルスを’発見’し、ジョナス・ソークと
アルバート・セイビンがポリオ・ワクチンを作って、それらはのちに報道されたとおり
発癌性のSV40 に汚染されていたことがわかっていたのに
(意図的に汚染させてたんだろうが! 他にも毒が入っていたし
その事実は隠蔽したまま、世界中で何百万もの人々に打たれ、
現代の、癌の蔓延・増加を招いた
のです。
「ある種の情報を出すことは公務ではないと考える。必要以上に大衆を脅すような話が多々ある。あぁ、あなたの子供は癌ウィルスを打たれたんですよ、なんて。それは全然いいことではない」 - 経口ポリオ・ワクチンを開発したアルバート・セイビン
ソークはワクチン製造への過程で、1万7,000頭もの猿を犠牲にし
1954年、40万ものアメリカの子供相手に最初のテストをした際には、なんと
112人もが 3回の接種後2、3ヶ月でポリオにかかった。これを彼は
たったの」112人しかかからなかったとして、「成功とみなした」と書かれているが、ワクチンを打たれたからポリオにされたのに、それが「成功」??
#我々ゴイムを「病気にする、殺す」が本当の目的だから、当然「成功」だろうけど

そしてポリオ・ワクチンを売り始めてからは「ポリオ」という名称を
使わずに別の病名を作ったりして、如何にも
「ワクチンが機能したから、ポリオが激減した」という嘘をバラ撒いて
今日に至っているのです。

SV40 が混入していることを突き止めた国立衛生研究所の、安全性をテストする仕事をしていたバーニス・エディー博士は、1954年に最初に警告を発したが 無視され、
その後も調べるうちにとんでもないことが起こされたと確信し、
1960年には勇気を持って&国立衛生研究所の上司に事前に知らせぬまま
(腐敗・犯罪の匂いを嗅ぎ取ったからでしょう)
ニューヨーク癌協会での講演でポリオ・ワクチンが 発癌ウィルスSV40 に
汚染されていた事実を公表したのです。
★これら数枚の画像は、別の動画から取ったもの

しかし国立衛生研究所はそれを歓迎せず。バーニス・エディーの研究室を取り上げ
彼女の実験動物を破壊し、彼女に対し箝口令を敷き、彼女の(紙面による)
研究結果発表を遅らせたのです。
そして本来は、すべてのワクチンは廃棄処分にされるべきだったのに、
その後も世界中で、そのワクチンがなくなるまで打たれ続けたのです。

汚染ワクチンは1955年から1963年の間に何百万ものアメリカ人に打たれたが
その後に出た様々な癌患者から、そのSV40 が発見されている
本当にひどい話で、ちょっと逆行しますが
1955年4月12日にはソークのポリオ・ワクチンは完全に安全で
小児麻痺予防に完璧な効果があると発表され、大々的に喧伝され、ソークは
アイゼンハワー大統領からメダルも貰う。しかし、ワクチンを打たれた子供たちの
なかから小児麻痺に倒れる子が続出。

その数、接種開始から2週間以内に200人。アイゼンハワーは太鼓判を押したから
今更それを引っ込めるわけにもいかず、「フォーマルデハイドで殺しきれなかった
ウィルスの仕業だろう」という見解でごまかそうとした。しかしその後も
前年には小児麻痺は273件だったボストンで、接種を受けた13万人もの子供たちの
なかから 2,000件以上の小児麻痺被害が出現。ニューヨーク州とコネチカット州でも
前年比で倍、ヴァーモント州では3倍増加。ロード・アイランドとウィスコンシンでは
5倍の増加を見た。

しかも、多くの被害者は注射を打たれた腕が麻痺を起こした
それで、大統領、ソークとワクチン製造会社を守るために
ポリオの別名称をでっち上げたり、
判断基準を変更
して、’ポリオ’罹患者数が激減したように見える操作をしたのです。

どうです、この
信じられないほど邪悪で
驚異的な詐欺!!


何度もネット上で指摘したけど、色々な感染症による死亡者数は
衛生面と栄養面の改善によって激減していた
のに、
イギリスとウェールズにおける様々な感染症による死者数の経緯とワクチン導入時点
上の中から、はしか のみを表記。ワクチン導入は右端の1968年。
「ワクチンの効果」で症例が激減した=大嘘であることが歴然!


その下降線を利用して
「ワクチンが効いた!」という嘘を大々的に広めてきた
のです。

私が、子宮頸癌ワクチン詐欺の記事で指摘したとうり、<原因>で嘘をつき
<このワクチンで予防出来る>(かもしれない)と嘘をつき
政府は会社がお墨付きを与えて親たちを騙して毒を(公費負担で)売っている
そうすれば、何度も書いたが そのうち若干名が死亡し
それより多くが悲惨な症状に倒れるので、またロックフェラーが広めた現代医学詐欺に<患者>として戻って、更なる毒を買わされるという構図。

他に原因があるのに<ウィルス原因説>を捏造し、それだけに固執し、そのウィルスを探し出し、或いは作り上げて毒のワクチンを「あなた・子供のためだ」と売る。

いつぞや書いたけど、一部勝訴していたイレッサ訴訟を完敗に導いた弁護士
この<原因説>の嘘を指摘もせずに「子宮検診(これもビジネス)をやるべき」
などという発言をしているていたらくでは、子宮頸癌ワクチンの集団訴訟も
<司法も会社>詐欺を横へ置いても)勝てるはずがないです。

そして「私はすべてのワクチンに反対しているわけではない」といった発言をする人々を、私は大変「甘い!!」と思っています。以前紹介したロバート・デ・ニーロやロバート・ケネディー Jr.(両者ともワクチン反対派だが)もその一人だし、彼等が そういうスタンスで発言する理由も理解しないではないが、それでは いつまでも
諸問題(ワクチン以外)を含めた全体像が見えないからね。

ちょっと調べれば、「性交で感染する」といわれる病気のウィルス’予防’
(本当は、「抗体ができれば効果がある」とみなされているだけだから
実際に予防するかどうかはわかったものではないのに)といって
「性交」とは十数年前後、縁のない赤ん坊にワクチンを打つこと自体、
一体全体、どんな意味があるのか??????
と疑問に思わなければいけないのに。

あまりに容易に政府は会社の似非権力者を信じ切って、
言われるまま愛する我が子に毒を打つのと
ロックフェラーの現代医学詐欺の患者になって毒を買うの
もう、本当にやめてください。

教育を通して洗脳されてはいるけれど、本当に「患者さんを助けたい!」と思う医師は、自分たちが教え込まれたやり方の嘘を見抜いて、<毒を盛って毒を制す>ではなく毒性の少ないやり方で毒を出す方法をみつけて、被害者たちを助けてもらいたい。

そしてこれも、数十年来 使われまくりの気象兵器、電磁波兵器と同様に先日書いた

第三次世界大戦は<静かな戦争の無音兵器を使用しつつ、とっくの昔に開始されていた!! 米国政府が会社にされたのは、1925年。そして米国憲法は1933年に葬られた!!
http://insidejobjp.blogspot.com/2018/02/19251933.html

の、世界市民相手に一方的に闘われている<静かな戦争の無音兵器>だ
という認識を多くがしっかり持てば、おのずと「何をすべきか」は見えるはずだから。

木のみならず、森を見てください。
すべて繋がっている巨大・壮大な犯罪の現実を


毎度お馴染みですが、政府は会社の売国詐欺師とガチに闘うか

【改訂版】シークレット
http://insidejobjp.blogspot.com/2017/04/blog-post.html
毎日何度でも、感謝と歓喜の感情を込めて言って&広めてください。

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